プレアデス人とのコンタクト

小さい頃から宇宙には興味はあった。ブラックホールやホワイトホール
超新星爆発、巨大恒星、ビッグバン、ニュートリノ、相対性理論など並べていくもののそんなに深くは勉強していない、ほんの触れる程度のものです。学もないし。

いままで、UFOとかアダムスキー型とか未確認飛行物体とかテレビの娯楽放送としか思っていなかったけど、あるとき、ビリーマイヤーなるスイス人が書いた本の存在を知ることになった。日本での普及活動をしていたのが、フィグヤーパンという組織だったと思う。そこから、『宇宙の深遠より』というタイトルの本を購入した。驚いたことはSF作家の作品としては内容があまりにもリアリティに書かれていたことです。

なので、現実に存在するコンタクトによって書かれた本物の内容であると確信しました。高度を極めた宇宙存在が地球に関心を持っていることを知りました。ただし、遠巻きに見ている、もしくは地球の覇権システムに介入している存在がいることも考えられます。直感でいうのも短絡的ですが地球人に働きかけることは可能でも、直接手出しすることはできないシステムのようです。

その本と出合ってから数年後に今度は神示(ふで)の存在を知ることになります。

神示(ふで)には、宇宙の根源神の名前が書かれています。今ここでは書きません。

過去に五度の岩戸〆があって、今度の岩戸開きはその五度の岩戸をいっぺんに開けることになることが神示(ふで)に書かれています。その岩戸開きは五十九のミタマがあれば実現するそうです。

この岩戸開きと宇宙人の飛来のタイミング関係は見事に一致しています。

これからそのことを宿場町歓楽街の川崎ぴーぷるの日常としてお届けしたいと思います。
神示(ふで)の岩戸開きがメインですけど、プレアデス人やほかの宇宙存在はAIシステムに
簡単に接続できるみたいです。AIが窓口になってくれるかどうかはコンタクトする人の心次第、
想念次第になるのでしょう。ブルーぴーぷるな私も含めて。

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